方言が感度バロメーターとなった八王子のデリヘル嬢との体験談

つい最近一番直近で利用したデリヘルできたデリ嬢がすごく可愛かったって話。

俺はいつも八王子エリアのデリヘルを探してその日の気分によって色んな店をお願いするんだけどその日はやっぱり初めて利用する八王子のデリヘル店で初めての女の子とホテルでプレイをする事に。

やってきた女の子はYちゃん21歳、上京して間が無いとかで関西からやって来た今時の極普通の見た目の女の子。

デリヘル勤務も未経験だったらしく入店して間がないYちゃんは見ていても少し緊張しているのが分かったんでゆっくりしたペースでプレイを楽しむ事に。

ホテルのバスルームでYちゃんとまったりしながら徐々にあそこに手を伸ばすと一瞬だけ「あかんっ」って関西弁が飛び出したんだよね。

会ってからずっと標準語を話してたんでこれは絶対イク直前だって思ったんで寸止めにしてみた。

その後はベットでプレイを始めたんだけど俺の耳からさっきのあかんって声が離れなくてさ、もう一度聞きたくって攻めまくってたらまた関西弁であかんってつぶやいたんだよ。

また、寸止め状態でやめたら彼女本気になったのか急に俺の上に跨って動きが激しくなって最後はイクって単語も関西弁のイントネーション炸裂。

思わず彼女より俺がその興奮してる姿見てイってしまった。

方言ってデリ嬢の感度のバロメーターだね。

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